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パーツのスリ合わせに 谷峨~嵐~湯触~大蔵野 へ

 
 

▲ 酒匂川にかかる青い吊橋と、右は谷峨の集落。正面は鳥手山方面




昔、谷峨から何度か登った大野山の登山道と、
イガイガさんと最初に歩いた「奥山家道」、2回目の「新ミチ」の3つで、
「え~!あそこがアソコだったの~!?重ならないよ~」
的なところがいくつかあり、頭の中が混乱状態だ。

これは、現地でジックリ自分で納得するっきゃないよなぁ・・・と、
お天気がパッとしない中、一人 各パーツ部分のスリ合わせ作業に向かったのだった。





湯触・大蔵野ピース




2012年3月7日 曇り
メ ン バー: はっぴー
コ ー ス : 谷峨駅―嵐発電所―真楽寺―大野山ハイキングコースに合流―頼朝桜―野背開戸―
        湯触―長光院―須賀神社―町道―地図にはない南へ下る道からウロウロ―西湯触沢
        ―新ミチ―町道に上がる(湯触集落)―頼朝桜―都夫良野地蔵堂―嵐方面町道分岐
        ―嵐―谷峨駅                               (行動時間:約6時間)
 



谷峨駅からJR御殿場線の線路と国道246を陸橋でまたいで、田んぼの中を嵐橋(青い吊橋)に向かう。
これが吊橋だったことも忘れていたほど久しく来ていない(・・・というか、すぐ忘れるのだ~)

橋を渡って、県道川西線を少し左に行くと、牛のイラストの大野山への案内板があり、
舗装路が上に続いている。

でも、今日はちょっと嵐発電所に寄り道をして行こうと、そのまま真っすぐ進む。
何度か車で前を通過したことはあったけれど、全然 知識がないのだった。

何か説明書きがあるかと少し期待していたのだけど、施設のそばに行っても何もなかった。

帰宅後、ネットで検索すると
「景図工房」さんのH.Pに「嵐発電所」についての記事があった。
リンクフリーだそうなので、そのまま拝借させていただく。
http://www.kei-zu.com/main/soden/arashi_ps/arashi_ps.html



▼ 全体が入らない~!対岸の陸橋から撮れば良かったかもしれない




大野山入口まで登り、けっこう急な町道嵐線をジグザグに登って行くと、
ものの10分で嵐の集落に出た。

道なりに進むと、2月4日に真楽寺から直接続くルートが分からずに、
一度 町道に下りて入った「大野山ハイキングコース」の看板があった。
知り合いに会ったような懐かしい気分になりながら、真楽寺へ。



▼ あったあった ここだ!なーんだ、谷峨駅からこんなに近かったの!?みたいな感じ(笑)




2月4日に来た時のことを思い出しながら境内を一周したあと、
今日の目的の一つである、真楽寺と新ミチをつなげるルートを探しにかかった。

すると石段の上部に左奥に続く踏み跡があった。



▼ 「 なつかしや 今日もひっそり 真楽寺 」 えへへ、季語のないインチキ俳句なり~




周りはややヤブっぽいけれど、
踏み跡は辿ってみようか というくらいには付いているので、進んでみることにした。

道が小沢に沿って行くようになり、小さな堰堤が見えたので近づいてみると
踏み跡が堰堤のすぐ上で対岸に渡っていた。

これで、繋がりそうな予感が大きくなり、右岸トラバースの踏み跡を辿ると、
突然、ハイキングコースの階段道に突き当たった。



▼ ヤブっぽい中に踏まれた跡があった




▼ 踏み跡は堰堤のすぐ上を横切って対岸に続いていた




▼ そして少し回り込んだ先で、ハイキングコースと合流した。バンザーイ!




前回は、ここまでハイキングコースで来て、この地点から新ミチに入った。
今日は、少しだけ新ミチに入ってから引き返して、ハイキングコースを行く。

それにしても、記憶とはなんて曖昧で頼りにならないものだろうか。
昔、歩いた時の大野山に行く道として残っている思い出と、
今、歩いている道が、まったく重ならない。
こんな感じの所、あったっけ?ばかりだった。

1月28日に歩いた時の記事に
『 谷峨駅と大野山のハイキング道を突っ切って、
一部コンクリートで覆われた排水路の形で旧道は湯触沢に向かう 』
と書いた場所も突然みたいな感じで現れた。

知らない線を辿って行くと、知っている点が現れるって不思議な感覚だ。



▼ 今日は奥(湯触に至る旧道)には向かわないで、手前に行った先から町道共和清水線(ながっ!)に上がった




▼ 前回、トップ写真の馬頭観音            ▼ その向かい側に今年初めてのオニシバリの花が




▼ 頼朝桜の所に出て、左に進む。右は都夫良野方面




つい、自然な感じでトイレの右側の道に入っていた。
地形図には道が一本しかかかれていないので、先で一緒になるのかと思ってしまった。

でも、野背開戸や湯触に行く町道(共和清水線)が下に見えたので、ヘンだなと思って
あわてて引き返して、トイレそばの案内図を見ると、
ここから右の登山道と左の町道の二本の道がかいてあった。

今日の目的の二つ目は、野背開戸を通る町道を歩いて、湯触で旧道と合流することだから、
ここは左に行かなくちゃ!



▼ バイオトイレの右は大野山山頂へ行く登山道。左は湯触に通じる町道だった




▼ ほどなく野背開戸の小さな集落が見えてきた。以前 歩いたように錯覚してしまいそうだけど地図で見ただけだ




▼ 湯触沢をヘアピンカーブで越えた先に、あった!1月28日に右の旧道から出てきた所だ




▼ そして、すぐ先が この三叉路で、右へ。ここから長光院までは重複する




▼ つい やりたくなる(笑)いつものイタズラ~




▼ 湯触集落、この景色が好き。最初の時と同じように途中から旧道に入り、長光院の裏へ出た。この道も好きだ




▼ 今日の長光院は ひっそり静かで ちょっと淋しい。道を挟んだ斜め向かいには「大蔵野集会所」があった




今日は、大蔵野の「須賀神社」に、ぜひ行ってみたかった。
集落の南西に神社のマークがあるので、長光院の前の道を下って、
町道共和清水線が横切る四つ辻を、そのまま真っすぐ行けば(下の写真だと右手)
右側にあるはずだった。



▼ わずかに下ると町道共和清水線が横切る四つ辻に。ここを左から右へ越えて真っすぐ進む




そんなに苦労しないで行かれると思っていたのだけど、道をつめて行くと行き止まりで
川に急に落ちている。
これはおかしいと引き返しながら、再度左側を探しても それらしいのが見当たらない。

四つ辻まで戻ってみようと歩いていたら、地元の女性の方がいらしたので教えていただいた。
今、進んで行った道の途中の民家の間を左に入って行くとのこと、
指差された方向はすぐ目の前で、こんもりとした木々があった。

それにしても、本当によそのお宅の敷地に入るような感じなので、これはちょっと分からないな~



▼ こんな道を入って行くなんて・・・・左奥のこんもりした林が神社




▼ や~っと辿り着いたぜー!須賀神社




▼ 中は板の間でこざっぱり片付いていた。大太鼓が二つと「天皇陛下御即位大典」と書かれた長い御旗?があった




来た道を四つ辻に戻って、これからどうするか考えた。

二回めの時、宮原から歩いて途中で下りてしまった山市場への続きをやりたい気持ちもあったけどね、
今日は町道と県道川西線をつなぐ神社の南を通っている道を行ってみることにして、
地図で確認してから歩き出した。



▼ 大野山方向に少し行くと、この美しいお顔のお地蔵様がいらっしゃった




▼ 信じて疑わず、この右側の道を入って行ったのだ




▼ こんな感じに続いていたのでスッカリだまされた~ここからが今回の核心になろうとは・・・・(笑)




でも、今 写真で見ると、確かにあまり人や車が行き来しているような道には見えないなぁ
その時はルンルンで下って行ったのだけど。

突然、目の前の小広い所に「酒匂川線No.31」鉄塔が現れた!
そして広かった道はここで終わり、左に細い踏み跡が続いていた。

あーあ である(笑)
であるが、踏み跡は続いているので、もう少し突っ込んでみようかなと思って進んだ。



▼ 鉄塔の出現にビックリ!ガックリ!!しかし踏み跡は左に続いていた




▼ 正面、木の間ごしに高速道路の赤が見えた




茶畑があったので、しいたけ栽培のホダ木が出てきたのには驚かなかったけれど、
そばの「緑を大切にしましょう」という看板には戸惑った。
何でこんな所に、こんな看板があるの?いったい誰を対象にした看板なの?
と不思議&違和感に、ますます好奇心が刺激された。



▼ こんなとこに これ!?




ここで少しウロウロ偵察。結局、左の頼りない踏み跡を辿って行くことにした。
数分後に橋のかかった小沢(あとで西湯触沢と知る)に出、先に例の巡視路階段が続いていた。
どうやら“鉄塔巡りツァー”になっちゃったらしい(笑)



▼ さっきの看板も、この橋も、ここが人の生活エリアだと証明していた




▼ 竹林から すぐに植林とアオキに変わる中、しっかりした踏み跡が続いていた




▼ 橋から ものの5分でNo.32の登場




▼ 葉の付き方からヤマネコノメソウ?(3/7の様子) ▼ こちらはキランソウ




▼ ここ、この感じ、何となく かすか~に引っかかったんだけど・・・




帰宅後、2月4日の写真とロガーの軌跡を、今回のものと比べながら検証してみると、
4日は西湯触沢を渡ってすぐ町道に上がっていた。

今回は、西湯触沢は80mくらい下で、反対方向から橋で渡って32号鉄塔に出たあと、
西湯触沢左岸尾根と沢の中間あたりに付いている道を上がって、新ミチに出たようだ。

写真と軌跡の時間を付き合わせると、どうも上の写真あたりがあやしい。
それから、下の2枚は逆方向からの撮影になるので、ちょっと感じがつかみにくいけれど、
近い場所のような気がする。ここは既に新ミチに入っていた?



▼ 今日の写真                       ▼ 2月4日の写真
295 (2)



▼ この先もハッキリした道で こんなものもあったのに、まさか新ミチに入り込んでいるとは思ってもみなかった




なんと同じ場所の写真があった!
多少、撮影位置と周りの様子が違っているけれど、木々の形と配置が同じだね。



▼ 今日の写真(振り返って撮影)                ▼ 2月4日の写真




ハッキリした道が先に続いているけれど、もう嵐集落かもしれない、
そろそろ上の世界に這い上がろうか、なんて考えて茶畑脇の道を上へ登って行くと、
コンクリの道に手すりも出てきて、ポンと町道に飛び出した。
前には家があった。



▼ ここから上がってきた




▼ さぁ、ここはどこかな~?たぶん嵐の集落かと、期待して近くの電柱の標識を見てみると




宮原は分かるとして、共和? 田之入? う~ん、どこだー??
ちょうど向かいから女性二人の乗った車が来たので、たずねてみてビックリ!!
なんと、ここは湯触だという。一瞬、耳まで悪くなったかと焦った(笑)

あんなに歩いたのに、まーだ湯触だなんて信じたくなかったけど、
ふらふらと一人でさまよっている時間は長く感じてしまうのと、
トラバースは歩いた距離と進んだ距離は一致しないのだと、シブシブ納得。

それに地図と歩いてきた経緯を考えると、状況的に、嵐はあり得ないのだった。
ということで、また、あの三叉路から野背開戸、頼朝桜まで歩かなくてはならない。はぁ~

お天気があやしいので、速足で歩くとアッケなく頼朝桜に到着、
やっぱり町道は歩きやすいわ。

ここで同じ道を帰ってもつまらないし、都夫良野地蔵堂と公園工事の進行状況を見て、
2月4日に真楽寺に行く道を間違えて入った町道嵐線の工事がどうなっているか、
見て行くことにした。



▼ 三叉路。右から歩いてきて、左に工事現場と都夫良野地蔵堂。帰りは正面の町道嵐線を下る




▼ 工事は進んでいた。「本日は大型車の通行がありません」との立て看板があった




▼ ついでに都夫良野地蔵堂のカナクギノキに挨拶して葉を撮影




▼ 町道を茶畑でショートカットしながら下って行くと、2月4日には工事中だった道路がきれいに完成されていた




▼ おお、なつかしや!水場から新ミチを辿って、ここに出てきたのだった




嵐の集落を通りかかると、いつの間にか一軒のお家からネコさんが現れ、
訴えるようなまなざしでジーッと見つめながら迫ってこられた。
タジタジと後ずさりすると、突然、道のまん中でこんな可愛いしぐさを披露してくれた。



▼ このパフォーマンスでネコ好きならメロメロになるかもね~ ^^




▼ 谷峨の集落まで、もうひと息だね!おつかれさま~





帰宅後、ロガーの軌跡を見て唖然としたのだった。

須賀神社に行く道は、四つ辻から ずっと真っすぐだと思っていたら、
途中でみごとに90度曲がっていたのだ。

実際には、南西に行く道の他に地図にない道があったのだが(軌跡参照)
これに入っていると知らずに、神社は右手だと思いこんで探していた。

この地図にない道のおかげで、西湯触沢右岸を、神社の南を通っている道だと勘違い(ドジ~!)
鉄塔巡視路もあり、登ったり下りたり、これで決着かと思うと まだダメで、
一喜一憂の楽しい迷走となったのだった(笑)

スリ合わせも必要だけど、やっぱり、こういうのが面白いなぁ♪





レガ―さんへ
【 2月4日、真楽寺の南の方角の新ミチから見た富士山 】






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Comments: 10

M-K URL 2012-03-21 Wed 18:32:15

はっぴーさん
アタイも病気ならはっぴーさんもかなりの病気でんな~!(笑)頼まれもしないのによ~やりはります。ミラーに猫娘か?(ゲゲゲの鬼太郎)元へ!かわいいお嬢様・・。そのミラーの上の三叉路の写真。あれを「裏道突っ走るんじゃー」といいながら左へ曲がり、そしてUターンしたアホ爺さんがいたそうです。(恥・泣)まんず、ここは命がけのトラバースはなさそうですから大いにやっておくれやす・・。えらい、失礼しました。

den URL 2012-03-21 Wed 21:52:23

はっぴーさん
ミラーに写る自画像は普通ではないです。すごい発想。
ネコの腹見せ=ゴロニャンはなかなk写真に撮れないから、マジシャンか動物扱いの才能ありかな?
私も大野山行ってて、頼朝サクラまではわかったですが、その後の”スリ合わせ”はちょっとout of Service。
でも楽しそうですね

はっぴー URL 2012-03-21 Wed 23:26:43

M-Kさん

またまたジミめでマニアック記事へのコメント、ありがとうございます(笑)
どうやらイガイガさんの「探索検証病?」が感染してしまったみたいです (^^;
で、M-Kさんの病名は何でしょうか?
お互いに、「三つ子の魂 百まで」のとおり、体力&気力がなくなるまで
“不治の病”とうまく付き合っていかなければなりませんね~

はっぴー URL 2012-03-21 Wed 23:42:16

den さん

わけ分かんない記事を病んでいただいた上に、書き込みまでいただき
ありがとうございます。
私も自分が歩く前だったら、このコダワリをアホみたいと引いたと思います (^^;
要は“自己満足”の世界ですよね~

ミラー自画像、やりたくなりませんか~ (^^)
カメラから顔を離す加減が けっこう難しいんですよ。

このネコさんは、よっぽど人恋しかったのでしょうか、
けっこうオトシの感じでしたが、かなり積極的にモーションかけてきました(笑)

レガー URL 2012-03-22 Thu 14:05:00

はっぴーさん
こんにちは。
解決するまで何度も足を運んでしまう。
はっぴーさんの探究心はすごいと思います。
この辺りは細かく分かりませんが、免許取りたての頃
湯触辺りから見る富士山がお気に入りだったのを思い出しました。
木々の間からですが、なかなか迫力のある表情に見える角度だと思います。
もちろんその時古道も知りませんでしたが・・・(^_^;)

ミラー写真、ほんわかしていいですね。
それを撮っているはっぴーさんを、こっそり横から撮りたいですね(^^)

このネコさん、目の前でこんなことされたら「何だ?このやろう。かわいいじゃねーか。」と
撫でたくなってしまいますね。
私が育つ間、実家に一度もネコの居なかった時期はなかったので。

はっぴー URL 2012-03-22 Thu 21:48:51

レガ―さん 
こんばんは♪

今回はあいにく曇りで、残念ながら富士山が見えませんでした。
2月4日に新ミチから見えた富士山の写真を加えましたので、
ご覧ください。湯触からではなく、嵐からのですが。
都夫良野の鐘ヶ塚砦跡からも素晴らしい富士山が見えます。

ミラー写真は、ミラーの高さによって入る長さが違うので、
あると、つい遊んでしまいます。
はたで見てると何やってんだろ!でしょうね (^^;

レガ―さんがネコ派だとは知りませんでした。
「何だ?このやろう。かわいいじゃねーか。」って、「すげぇ いいわ!(^^)」

レガー URL 2012-03-23 Fri 09:19:52

富士山の写真ありがとうございます(^^)
この辺りに来るとグッと距離が縮まり、大きくそびえていますよね。
とても良い写真です。

住まいから晴れであればほぼ毎日見える山であるのに、その姿を見ると
「お~!」って声が出てしまうのです。

はっぴー URL 2012-03-23 Fri 18:42:30

レガ―さん
お住まいから富士山が見えるなんて、とっても贅沢ですね (^^)

やっぱり富士山が見えるお天気、見られるコースは最高!
なにか得した気分で気持ちがはずみます。

MASAHIKO URL 2012-03-24 Sat 08:13:44

はっぴー さん
そこは既に新道です!!
「今日の写真」全くおんなじアングルの写真を僕も撮っています
しかしいつもビミョーにシンクロしながら歩いていて
あっ!アレはあそこ、ここはあそこ、と楽しませてもらっています
どんどん迷って活動範囲を広げて下さい
迷っても深みにはまらないのが里山歩きの良い所です

はっぴー URL 2012-03-24 Sat 18:32:29

MASAHIKO さん
そうですよね!あそこは もう新ミチですね。
「 ここ、この感じ、・・・・」の写真の所から、
2月4日は上に上がったような気がします。

でも、まさかまさか新ミチに入り込んでいるとは
夢にも思いませんでしたよ (^^;

私も、「あっ同じ場所の写真がある!」とか、
親近感を覚えながら記事を拝見していますよー♪

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