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未踏の モチコシ沢ノ頭から女郎小屋ノ頭南尾根を行く


▲ ようやく東沢乗越の青空が見えた。9月18日は右の尾根から来たけど今日は逆に そちらへ向かう。ルンルン♪




以前、敷地山から女郎小屋ノ頭までは歩いている。つっちーさんも一緒だった。
でも、その先は未踏で ずっと気になっていた。

つっちーさんも、この山域には関心があるとのことなので、
今日は、まず女郎小屋沢出合から日向山経由で女郎小屋ノ頭まで行き、
モチコシ沢ノ頭を通って東沢乗越、東沢から仲ノ沢径路を歩こうと、
二人で玄倉林道へ向かったのだけど・・・・・

いろいろ想定外のことありで、楽しい山遊びとなったのだった。





2011.10.4女郎小屋ノ頭




2011年10月4日 晴れ 
メ ン バー: つっちー さん、はっぴー
コ ー ス : 小川谷出合手前に駐車―仲ノ沢林道―仲ノ沢径路―東沢―東沢乗越―モチコシ沢ノ頭―
         女郎小屋ノ頭―女郎小屋ノ頭南尾根―日向山―日向山南尾根―仏岩―玄倉林道―駐車地
                                     (行動時間:9時間)
 
      ※ コースは上図参照:ピンク線はロガーの電池切れのため、描きくわえた部分
        沢歩き少々あり。地形図が読めコンパスが使えることが最低条件
       モチコシ沢ノ頭―女郎小屋ノ頭 間は危険区域なのでバリエーション・ルート精通者向き         




玄倉林道の工事期間は9月いっぱいだと、
9月18日にイガイガさんと歩いた時に,看板で確認していた。
だから、4日の今日なら もう自由に通れるものだと夢にも疑わなかったのだ。

それが・・・
小川谷出合から玄倉林道に入ると、工事が終わった雰囲気とは程遠く、
関係者の方もゲート付近に数人いらして、物々しい雰囲気だった。

どーなっているのか訳が分からないので伺ってみると、
台風の影響で工事期間が1ヶ月のびたので、まだ通れないとのこと。
う~ん、今日は最初から調子が狂ってしまった。

でも、この秋晴れだもの、あきらめてはもったいないので、
仲ノ沢林道から入って逆コースで歩くことにした。

車を小川谷出合の手前、工事車両の邪魔にならない所に駐車して、いざ出発!
しようとスタート時間を記録するために、カメラの電源を入れたところ、
あれっ、何度やっても液晶は暗いままで電源が入らない。

日向薬師ではチャンと撮れたのだけど・・・・・
落とした覚えがないので、どこかにぶつけたのかな?
私の慌てふためく様子を見た つっちーさんが快くカメラを提供してくれた。大感謝!!

さて、仲ノ沢林道。
3日前の1日にardbeg さんが歩かれた記事は拝見していたが、
実際に歩いてみると、かなり大がかりな崩れが数ヶ所あった。
この整備がされないと当分、車では入れないだろう。

もしかしたら、青崩トンネルの方が終わってからこちらの修復かな?
なんて話しながら、ひたすら歩いたのだった。


          ※ 本日10月12日に「キリヤマ隊長と語ろう」を訪問したところ、
            Hayaさんという方からの「玄倉林道が9日に開通した」との情報が
            寄せられていたので、県の森林課に電話で確認した。

            「工事自体はまだドロなどの運び出しをしているが、『新青崩トンネル』は
             通れる。トンネル内の灯りはないのでヘッ電など各自準備が必要。
            仲ノ沢林道の整備に取り掛かるのは、県内に他にやる場所があるので
            まだ先になる見通し」とのことだった。





▼ レッコ水の次は、ガードレールも埋まって、まるで河原を歩いているような状態




▼ 倒木の山も、ヨッイショー!と乗り越えて・・・もうイヤになった頃に、やっと仲ノ沢径路入口




いつも車の恩恵に浴しているけれど、今日は小川谷出合から歩いて1時間のアルバイトだった。



▼ 仲ノ沢径路にも倒木があった。でも思っていたほどでもなかったな




▼ 白ザレの下部が また埋まったようで、昨秋来た時より 登る距離が短くなったかな?




▼ 一番 戸惑ったのが この植生保護柵、ケヤキ平が分断されていて迷路みたいだ。こんがらがっちゃうよ~




去年の秋は ここでランチにしたのだけど、まさかのダニ襲撃にあい、
即、逃げ出したのだった。
今回は河原におりて堰堤前で食べることにした。



▼ ここの堰堤には青空が よくにあうなぁ




▼ 東沢への入り口は庭園みたいな感じ。つっちーさんはここから未踏




▼ おお、途中にクマさんの落し物!これってホントに けだものくさい




2年前の11月に歩いた時の印象は、苔がきれいで雰囲気のある沢だった。
沢中の石も苔と相まって落ち着いておさまっていた。



▼ 2009年11月に歩いた時の東沢の様子 4景










ところが今回、周りはともかく沢の中の苔は流されてなくなっているし、
沢床は大小の石で埋まっているし、荒れた感じが何とも味気ない。
まるで前歩いた時とは違う沢を歩いているような気になってしまった。



▼ 今回 歩いた東沢の様子 5景












探すほどの気持ちはなかったけれど、もし鉱山跡や湧水地が見られればラッキーだな~
と周りを見ながら歩いていたのだけれど、いつの間にか通り過ぎてしまったようで、
前方に東沢乗越の青空が見えてきた(トップ写真)



▼ つっちーさんは途中から右手にそれてツメた




と、ここでまたハプニング!

これからが今日のメインの未踏区間だったのに、
つっちーさんから借りたカメラのバッテリーがなくなってしまったのだ。
これには、かなりガックリきたけれど、仕方ない・・・また来ればいいさ!

ということで、写真はここまでー



♪♪ 出遭ったものたち

▼ 分からないのに撮ってしまう(笑)▼ ホトトギス



▼ シロヨメナ               ▼ シラヒゲソウ



▼ マイマイ?               ▼ イワシャジン



▼ ダイモンジソウ       ▼ ガマズミ?赤い実もいっぱいあって難しいなぁ





東沢乗越に到着した時間しだいで、先をどうするか判断するつもりだった。
考えていたより30分ちょっと早く着いたので、予定通りで行くことにした。

もちろん時間のことが大きいのだけれど、今きたルートを また歩くのが
二人ともイヤだったのだ。

乗越で、つっちーさんに看板や地形、方角などの説明をしたあとで、
右手のモチコシ沢ノ頭に向かった。
時間的に余裕があれば、遺言棚も案内したかったのだけど、今日は滝の音だけだね。

自然林の感じのよい尾根を50mほど登ればモチコシ沢ノ頭だ。
つい半月前はあったのに、今回は下の写真の木の切れ端が見当たらない。

あれっ~!?と思って探したら、つっちーさんが もっと小さくなってしまって、
地面に落ちているのを見つけた。
拾って木の又に差し込んだけど、きっとまた落ちてしまうだろうね。



▼ 9月18日にはこんなふうだったけど、半分以下になっていた




さて、今日のお楽しみはここからだ。
裸山丸方面は南に向かう尾根で、これは分かりやすい。

ところが、途中のP1080m経由で辿る女郎小屋ノ頭への最初の下り50mは、
幅広、急下降、白ザレでけっこう いやらしい。

きちんとコンパスで方向を定め、常に確認しながら下らないと、
左手南西方向に出ている小さな支尾根に引っ張られてしまいそうだ。

途中にある木につかまりながら、慎重に下りて暫く行くと、
やや右寄りに赤テが見えたので、そちらにトラバースして尾根に乗った。
まだ気は抜けないけれど、これでチョット ほっ~だった。

鞍部になってから少し登ると右側北西方向に支尾根が出ているので、隠れピークがある。
最初これをP1080mかと思い、先に見えるP1080mを女郎小屋ノ頭かと思ったが
コンパスを当てると、どうも方向が違うので、一つずつズレているのだと分かった。

歩きながら「なかなかだったね~。今までの何番目くらいかな?」と話し合う。
「3番以内には入るね」「うん、2番か3番だね!?一番はやっぱりアソコだね!」
「うん、アソコアソコ(笑)」
こんな感じで、今まで二人で歩いてきたワクドキ度と比べてする判定談議も楽しい。

女郎小屋ノ頭周辺は、冗談でなく本当に写真を撮りに もう一度きたいと思わせる
自然林の美しい所だ。静かで人がいないのもいい。


さて、下りだ。女郎小屋ノ頭も1080m。
この先、左岸尾根に入らないよう920mあたりで、左の南東方向に向きを変えて
70mほど下ると南尾根に乗る。
そうしたら80mもゆるやかに下れば、18日に日向山の790mあたりから
トラバースして辿り着いた鞍部に出る。いや、出たのだった。

逆コース計画なら、日向山山頂から18日に登った南西尾根を
女郎小屋沢出合まで下ることになっているのだけど、問題はここからだった。

シカ柵が出てきて、日向山の山頂に直登ができず、自然に西側にトラバースを強いられて行く。
しかも、周りの感じが どこも似ているので、尾根の特定が難しい。
一度、下りかけたが、どうもイマイチここで良いのかどうかの確信がもてない。

急がばまわれ!不安を抱えたまま下降してもロクなことはない。
ということで、やはり日向山の山頂まで登り返して、きちんとコンパスを振ることにした。
ちなみに山頂付近もシカ柵で囲まれていたけど、すぐそばまでは行けた。

80mの急登の登り返しは こたえたけれど、でも、これで不安は消えた。
地形図を確認する。30m下ったら徐々に西に向きを変え、その後、南西に下って行けばOK!
10mくらい下っただろうか、左のシカ柵に穴があいていて、
向こう側の木に太い黄テ&赤テが しっかり付いていた。

たぶんこれは方向が違うなと思いながら、とてもしっかりしたマークだったので
カンで大丈夫だろうと思い、こちらを下ってみることにした。

テープは途切れることなく、不安を感じさせずに下へと導いて行くが、
本来下ろうと予定した尾根と、ちょうど90度の角度でズレていた。

つっちーさんと、多分この尾根を下っているんだね!
という予想が確信に変わったのは、正面に仏岩が見えた時だった。



▼ 日向山からの下降ルート
2011.10.4女郎小屋ノ頭 - コピー



去年、玄倉中流域で遊んだあと、青崩隧道で装備を解いていたら、
単独の男性がここを下ってきた。
で、この階段から始まる尾根を、今度登ろうねーと二人で言っていたのだけど、
登る前に下ることになってしまった。でも、ここは やっぱり登りには使いたくないな。

今日は水が少ないので玄倉川の徒渉が楽だった。

青崩隧道に登り返す石ゴロの始まる所に、
シカが川の方を向いて倒れていたのに気づかなかった。
すぐ横に並んだ時、茶色の物が目の端に入って、驚いて思わず悲鳴をあげてしまった。
こんなに生々しい死体を見たのは初めて。
合掌して通りすぎた。

帰宅後、まーちゃんのブログを拝見した時、
記事中に10月2日にAYさんと玄倉ダムから歩いた際に、
怪我をしてうずくまっていたシカがいたことが書いてあったのでビックリした!

さて、ここからの林道歩きは約1時間、ジッと我慢でひたすら歩き続けたので、
暗くなる前に何とか車に帰ることができた。


今日のコースは、最初の予定通り、女郎小屋沢出合から始めれば、もっと楽だったと思う。
でも、こんなに面白くはなかっただろうね!

つっちーさん、玄倉林道も大手を振って歩けるようになったことだし、また行きましょう~♪













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Comments: 12

yamajinn URL 2011-10-13 Thu 08:18:51

はっぴーさん、いいなぁ!

この辺り行ってみたいと思っているのですが、少々遠いなぁ-と、感じています。
それにしても、はっぴーさんも以外に間の抜けたことをするのですね。(これ、ほめ言葉)

東沢がかなり荒れているのには驚きです。
玄倉川からそれぞれのピークを登るのが、念願なのですが、中々実現しません。

林道も歩けるようなので、そろそろかと思っていますが、多分、檜岳越えをすると思います。

M-K URL 2011-10-13 Thu 08:28:25

おはようございます~! 
天気のよし、心晴々読ませていただいたのでございます。中ノ沢林道の倒木が凄いです。総論から申せば概ね良い子のベリグーコースでしたね。(拍手) 日向山。モミの木鞍部から上がって行き柵に当たって右に進み・・、この先でちょっと手こずりましたね。あそこは柵にサンドイッチされながら登るのが楽しいんです。戻りますがモミの木鞍部の手前に白ザレの雰囲気の良い尾根があったでしょう・・。秘境のロケーションの中、ああいう場面はたまりませんネ~。下りた尾根は出合いに下りるよりずっと良い結果だったと思います。下りて「あ~ここなんだ!」もうれしいですよね。

レガー URL 2011-10-13 Thu 08:42:39

はっぴーさん、おはようございます。
「いいな。いいな~。」と思いながら拝見させていただきました。
前回は裸山丸、今回は女郎小屋ノ頭から玄倉川、どちらも行きたいコースです(^^)
来月あたり一番に計画しようと思った所ですよ。
写真が切れてしまったのは残念ですが、仲ノ沢林道と東沢の様子を教えていただけたので嬉しいです。
東沢は本当に変わってしまいましたね(>_<)
湧水口が埋まってしまっていたら、とても残念です。
とびきり美味しい水なので・・・。
この辺り、予定が合いましたら御一緒願いたいと思っています。
紅葉を見ながら(^^)(^^)

イガイガ URL 2011-10-13 Thu 10:41:23

なかなかの放浪コース、つっちーさんも完全復活でうれしいです。

東沢出合付近は多いんですよね、クマさんのフン。
前に置いたアメ玉、おいしくいただけたのでしょうか?(笑)
17枚目の写真、鉱山跡の辺りだと思いますが、残念でした。
日向山での状況も目に浮かびます。無給アルバイトお疲れさまです。

ランチタイムにはロガーの電池を替えましょうネ。

はっぴー URL 2011-10-13 Thu 11:19:37

yamajinn さん

山復帰、心待ちしていました!

「そろそろかと思っていますが・・・」
はい、今が一番若い!!のですから もったいないです (^-^)
裸山沢・モチコシ沢界尾根はお勧めです。

以前、「県民の森」に下って、玄倉バス停まで何度か歩きましたが、
行きでも帰りでも公共機関利用だと、私には“かなり”遠いです。
でも、yamajinn さんのご腱脚ならバンバン歩けますよ。

実は“ドジで間抜けで粗忽者”の はっぴーですが(だんだんバレてきましたね~)
今後ともヨロシクお願いいたします m(_ _)m

つっちー URL 2011-10-13 Thu 11:45:56

お疲れ様でした!
ハラハラドキドキがいっぱいで楽しかったですね。
体力や筋力低下で最後の下りではヨレヨレで情けなく
余裕持って歩けるようなりたいな~
足手まといにならないように・・・
また続きよろしくね。

イガイガさんの回復力の速さ感心しています。
若さの違いかも・・
M-Kさん、shiroさんも順調な回復のようでよかったですね。

はっぴー URL 2011-10-13 Thu 12:15:21

M-K さん
毎度お待たせいたしまして申し訳 いぇ、面目ありません・・・ (^^;

この辺は丹沢の核心部。
総合的な山の経験や技術が要求される所だと思います。

まだ、奥も右も遊び場はいっぱいありそうですので、
緊張感を楽しみながら、少しずつ探索して行きたいと思っています。

下りた尾根、良く歩かれた古いルートで楽でした。
時間的に余裕がない時は、こういう尾根下降が重宝しますね。

日向山は、これからも通過点になると思いますので、その時は
“柵にサンドイッチされながら”登り下りしてみまーす (^^)

ふふっ、今回は大変マトモなやり取りでしたね♪

はっぴー URL 2011-10-13 Thu 13:07:19

レガ― さん、こんにちは。

この山域は、玄倉川の支沢が何本か入っているため、そんなに高くはないのに
急峻でヤセ尾根、複雑な地形。
とても魅力的ですが、危険度も高いですね。
でも、そろそろ手をのばしてもいいかな~と思いまして(笑)

東沢の変わりようにはビックリしました!あんなに雰囲気があったのに・・・
湧水口も鉱山跡も、もっとしっかり探す気で歩かないと
見えないで通り過ぎてしまいますね。
湧水を、ぜひ飲んでみたいので、埋まってないといいな。

レガ―さんは平日お休み有りですよね。
メールで日程・コースのご相談で、いかがでしょうか。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします m(_ _)m

はっぴー URL 2011-10-13 Thu 13:55:55

イガイガ さん
秘密のエピソードも有りで、なかなかの珍道中でした(笑)

フンがあるということは!?
まず笛でにぎやかに“よろしく~”のご挨拶を送ってから お邪魔しました。
もしも臭いがついたアメ玉がクマよけになるなら、大事にとってもおきましょうが・・・
いつの間にか口の中にポン、美味しくいただいてしまいました。

鉱山跡のヒントありがとうございます。次回は も少し気合入れて探してみます。
ランチタイムのロガーの電池を替え、納得合点です m(_ _)m

はっぴー URL 2011-10-13 Thu 14:12:41

つっちー さん

1ヶ月ぶりの山遊びにしてはロングコースでしたね。
お疲れさまでした!

やっぱり未踏区間の尾根歩きや下降は面白いですね~
足でまといだなんて とんでもないですよ、頼りになる大事な相棒です。
これからも末長く 一緒に遊んでくださいね。

キリヤマ URL 2011-10-14 Fri 00:12:54

青崩れ情報の記載、ありがとうございます。
とりあえず、通れるけど真っ暗なんですね。

以前のようにSの字カーブでなければ、
出口の光を頼りに歩けますね。

はっぴーさんの探検記を拝見して、
女郎小屋ノ頭の探検を決意しました。
でも、仲ノ沢林道が車で通れないのは、困りますね。
年内には修復されるといいなぁ。

はっぴー URL 2011-10-14 Fri 10:16:58

キリヤマ隊長

こちらこそ、「キリヤマ隊長と語ろう」から情報をいただき、
ありがとうございました。
工事の方に伺った時は、数日後に通れるなんて感じではなかったので、
こんなに早く通行可能になって嬉しいビックリです。

4日夕方、帰りに新隧道の入口前を通った時、
奥でローラーをかけているような音がしていて
中の壁に蛍光灯がいくつかついていました。

もしかして新隧道は灯りがあるのかと、電話の時に確認したところ、
それは工事用だったらしく、中は暗いので通過には
各自で灯りを用意して欲しいとのことでした。
中がどのくらいの暗さなのか、興味しんしんです。

女郎小屋ノ頭の探検、楽しいですよ。
ぜひ、あの周辺に はまってください (^-^)

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