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2017年06月 Archive

雨空の自然散歩で見つけたもの


 

予期せぬウツボグサとの出あいに、「え~っ、もう!?」と、思わず声が出た。



6月28日

このところ、お天気や雑事や意志薄弱のせいで、
(いえいえ、一番は靴ズレが完治しないため?)
「自然」から遠ざかっていたので、欲求不満ぎみだった。

ということで、雨がポツポツ落ちる中、
「何か見つけに行こう!」と、カメラ持って出かけたのは、
手近な いつものお散歩コース。



もう遅いかと思っていた紫陽花が、まだ十分きれいだった。ラッキー!



 
この色あいの額紫陽花が好き。




これは蝶のように華やか。




白もいいなぁ




あらっ、中にお客様!




怖~いオオスズメバチは遠くから撮影。




これはジャノメチョウの仲間かな?
NikoスカG山より「ジャノメチョウ雌」とご教示。




梅雨と言えば・・・・カタツムリ。けっこう育っているね(上はポケットテッシュ)




今回、ビックリ ショックは 浅間山駐車場に居たコレだった!!こんな所にも居るとはねぇ








かじった あとがあるっていうことは、毒キノコじゃないのかな? でも、残っているね~




十両(ヤブコウジ)の花は梅雨に似合う。




オニグルミの実も大きくなってる!




うっすらと、湘南平。




誰にも会わずに山頂へ到着。
今日は貸切かと思ったら、男性二人が展望台から下りて来た。
鳥の撮影に来られたのか、お一人は立派なカメラをお持ちで、
挨拶のあと、弘法山の方に向かって行かれた。

私も、弘法山から鶴巻温泉まで歩こうかと思っていたけれど、
また、しとしと雨が落ち始めたし、
歩くにつれ足の痛みも強くなってきた。
右足の靴ズレが、ぶり返しそうな気配だ。
まずい!!

ということで、今日は大人しく引き上げることにした。

帰宅後、足と靴を検証。
外反母趾のための、足のグーチョキパー運動を、
このところ さぼっていたので、内側のアーチが弱って、
親指より小指の方に、負担がかかった歩き方になっているのかもしれない。
足指の運動を マジメにやろう!!

靴の方は、つま先の方の紐を少し ゆるめてみた。
きつく締め過ぎて、指同士が こすれていたのかもしれない。
とりあえず、これで様子を見てみよう。
 

さて。
最近、印象に残ったことを二つ。

一つは、学生時代の友人に教えてもらった、
湯川れい子さんが60歳を過ぎて、考えられたという
湯川流 幸福の法則「あ い う え お」。

あ・・・会いたい人に会いたい。
い・・・行きたいところに行きたい。
う・・・嬉しいことがしたい。
え・・・選ばせてもらいたい。
お・・・おいしいものが食べたい。

だんだん残り少なくなってきた“人生の自由時間”、
この法則を忘れないで、楽しめたら いいなぁと思う。


もう一つは、
6月24日の朝日新聞土曜版「みちのものがたり」の
「国道(酷道)291号」に関すること。

国道291号は、
前橋市と新潟県柏崎市を結ぶ総延長188キロのうち、
清水峠を挟む30キロは、点線で記された道だそう。
この区間を解明するため挑戦した記者は、あっけなく敗退したが、
ここを8年前に踏破された方がいた、と記事の裏話?にあったので、
興味津々、そのウェブサイトを探してみた。

それが、平沼 義之さんの「山さ行がねが」、
いやぁー、面白かった♪
やっぱり こういうの 好きなんだな、わたし。
記事の書き方も お上手で、
ワクワクしながら一気に拝読したのだった。

ウェブサイトの記事はコチラ
   ↓
国道291号 清水峠 新潟側

 








塩沢集落から不老山へ 帰路は未踏の林道視察

  


サンショウバラの丘(旧・樹下の二人)から回れ右で世附峠へ戻る。不老山、おっきい~!



6月10日


今年もサンショウバラ観賞に、AYさんと ご一緒させていただいた。

去年は山市場からの登山道で登ったけれど、
今年は御殿場線の谷峨駅から塩沢集落を抜け、
未踏の尾根から「不老の活路」で不老山へ。
帰路は、未踏の林道と径路で駿河小山駅まで。

登りは不老山までなので、それほど高度差はなかったけれど、
距離は21キロで、けっこうロングとなった。
(ちなみに消費カロリーは、3078キロカロリー)

辛かったのは、足のマメが またひどくなり
歩くたびに痛んだこと。
やっぱり靴が合わなくなったのかも。

径路から生土不老山林道に出た所でガマンの限界、
サンダルに履き替えたのが良かった。
何とか駿河小山駅までのマラソンに耐えることができたのだった。




≪ 本日のコース ≫

JR御殿場線 谷峨駅―塩沢集落(塩沢横断)―ヤブ尾根で谷ヶ山(やがやま)―
登山道(不老の活路)合流―生土山(いきどやま)分岐―新秦野線9号鉄塔展望地
―不老山西ノ肩―不老山ピストン―不老山西ノ肩(ランチ)―世附峠―
サンショウバラの丘(旧・樹下の二人)ピストン―世附峠―不老山林道―番ヶ平―
林道終点―径路―登山道横断(生土山分岐少し上)―生土不老山林道―神縄断層
―JR御殿場線 駿河小山駅



※ コースは下図参照。
  歩く場合 地形図が読め、コンパスが使えることが最低条件。



軌跡はロングのため、AYさん作成のものを拝借した。




(1) サンショウバラの観賞へ

久しぶりで降りた谷峨駅から、ゆっくり塩沢集落を目ざして歩く。
以前、イガイガさんと、塩沢集落から
清水小学校の西側山腹沿いの旧道を歩いたのは、何の時だっただろうか。

今日は、反対の谷峨側から行こうとしたが、
新東名関連の工事で全面通行止となっていたので
戻って 道の駅の向かいの やまなみ橋から集落へ向かった。




左:残念!旧道は全面通行止だった。   左:塩沢集落へは、やまなみ橋を渡った。

塩沢側からの方も、二ヵ所の橋に同じ看板があった。



左:集落への途中には採石場。        右:イノシシが飼われている檻。

集落の最後から塩沢に下りて、小さな流れを徒渉し、すぐ尾根に取り付いた。



AYさんの「ヒルがいた!」の言葉に、
東丹沢ではない こんな所に!?っていう思いから
ひどく動揺したのだった。

密なササヤブが ずーっと続いたあと、抜けた~!
と喜んだのも束の間、再びヤブ、ヤブ、ヤブ。
注意すべきはヒルよりダニーだったのに、
最近、ヤブコギから遠ざかっていたせいか、
二人ともダニーへの警戒心 すっぽ抜け。
で、トップのAYさんが被害に遭われたのだった(帰宅後 判明)。



左:シラカシの大木     右:ヤブが途切れたけれど、一時的だった。再びヤブコギ。





見上げた緑に癒された。



470mの隠れピークで方向を確認し、ヤブ中を降りて振り返ったら、

左:左手(北側)に径路が続いていた。  右:ひと登りすると広い山頂の谷ヶ山に出た。



左上から ゆる~く下って來ると、不老の活路に合流した(振り返って撮影)。
不老山から ふじみセンターまで、ここを下ったのは、2006年の8月の暑い日だった。

その時はピッカピカだった岩田さんの手作り道標が、中途半端な形で残っていた。
時の流れに淋しさを感じた。一緒に歩いた方々は どうしているだろう。



新秦野線9号鉄塔から、8号?鉄塔と富士山。


富士山をアップで。




710mの小さなピークから右手に径路、気になるなぁ(下山時の径路は約100m下方)

さらに、2分進んだ鞍部からも!これが旧ルートなのかな? ここも先が気になった。



でも今日は、まずはサンショウバラだ。横道はブッブー(笑)

一日で散ってしまうという はかない花、何とか間に合った。



世附峠に下って行くと、グループが記念撮影中。
ふと撮影者に目をやると、あれっ、Yさんでは!?

でも、ご挨拶しても反応がないので、人違いかな?
と自信なくなってきたところで、思い出していただけた。

しばらくゴブサタしているので、仕方ないね。
こちらも、ブログに掲載されていらっしゃるのが お若いころの写真なので、
貫録つかれた現実のご本人は、“写真の方のお兄様”のようで、戸惑ってしまった。
時々、リアルタイムのお写真と交換していただけるといいかも(笑)



サンショウバラの丘では、見ごろは終わっていたので南側の風景をパチリ。

こちらは北側。



ここから世附峠まで引き返す。不老山に登り返すのではないので気分が楽だ(笑)




(2) 未踏の林道探検へ


不老山林道



世附峠から、不老山の北側を通り、番ヶ平で南西に折り返す
不老山林道に入る。
林道とはいえ、崩壊箇所が いくつか出てくると思うので、油断は禁物。
ワクワクドキドキでスタート♪



なるほど、間伐林道不老山線というのね。

世附峠には、まだ岩田さんの力作が健在。



初めは、チャンと歩きやすい林道だけど・・・・

世附川の支沢の不老沢部分を横切る箇所は ご覧のとおりで工事中。
工事の方に許可をいただき通行(振り返って撮影)



その先も、何ヵ所か崩れていたけれど、滝の巻きやトラバースに比べれば ねぇ




世附川源五郎沢の枝沢付近からの、丹沢の大展望に興奮。正面には権現山と丹沢湖。




ほどなく番ヶ平、ベンチで男性お二人が休憩中だった。少し先へ進んだ所からの大野山。

勘太郎山への尾根分岐の先は、草ぼうぼう。ここからは、二人とも未踏だ。



どんな状況かな~と進んで行くと、私にとっての今回の核心、
カシノキ沢左俣右沢の崩壊箇所が登場。

AYさんは下からくぐり抜けて上がったのだけど、
手前にあった階段を登って、土留めの上を歩いた方がイイ
とのアドバイスだったので、上がってみたら・・・・



AYさんは下から。



待っていたのは、ナント、コンクリの平均台じゃん!
しかも、下、抜けてるしーー 長いしーー (涙)

「幅が広いから大丈夫、走っても渡れますよう」
なーんて軽く言ってくれちゃうけどさ、
それは、AYさんが体操部だったからでしょ!!



高所恐怖症の私はスリ足、途中でメマイが~(冷汗) ここで、力使い切った感あり。




林道沿いにシカ柵があった。中、真っ暗!  右下:土砂で埋まったガードレール。




倒木を乗りこえて行く途中でAYさんが目ざとくコクワガタを見つけたので撮影タイム。

                            右下:こんな所から湧水が出ていた。



橋も、土砂置き場と化していた(振り返って撮影)

やっと、登りで通った9号鉄塔が見えてきた。でも、この先 けっこう長かった!



さっきの“平均台”に比べれば楽勝だ~♪(振り返って撮影)

ここが不老山林道の終点。傾いたハシゴで向こう側へ。



先には径路が続いていた。




ようやく不老の活路と合流!

振り返って撮影。そうか、ここだったのか~!


登りの時の写真がこちら。




すぐに、不老の活路を横断して生土不老山林道へ。この林道も初めてだった。

左:田代幹線339号   右:この小沢は不老の活路の大久保山付近に突き上げている。



この林道で一番の見どころは、この神縄断層かな。一度は見てみたいと思っていた。


右は、左の写真の下部をアップで。



帰りの電車、駿河小山駅での待ち時間30分は勿体ないので、
町中を ひたすら走った!サンダルで(笑)

公共交通機関利用の場合、
やっぱり余力は残しておかなければいけないなー

AYさん、ありがとうございました。
サンショの実の大収穫も、嬉しい想定外でしたね。



≪ 本日の出あい ≫


今年初見のケイワタバコ




ホタルブクロ                   カナウツギ
pageあ
ナルコユリ                    サワギク



ヤマユリ                      オカタツナミソウ
pageい
マルミノヤマゴボウ                ノイバラ



クモキリソウかスズムシソウ?         ガマズミ
pageう







三国峠から一ノ沢・二ノ沢界尾根下降で四ノ沢へ




四ノ沢左俣右沢の910m付近にあった、中が抜け落ちた土留工。



6月4日

もう6月!早くも「夏の丹沢」になってしまった。

今日はワイワイにぎやかに5人コラボ。
メンバーはshiroさん、レガーさん、AYさん、MASAHIKOさん、はっぴー で、
AYさん以外の方とは久々だった。
始まりは ネコノメ探索だったのだけど、いつの間にか“変化形”(笑)、
花探索メンバー+トンチンカン となった。

shiroさんが挙げてくれた3つの中から、全員一致で今回はココ。
交通の便が悪く、なかなか行かれないエリアを歩け、貴重な山遊びだった。
みなさん ありがとうございました。



≪ 本日のコース ≫

三国峠P―三国林道―一ノ沢・二ノ沢界尾根下降―土沢下降―四ノ沢出合―
(790m二俣)左俣―丸尾山ピストン―火燃峠―大岩―鉄砲木ノ頭―三国峠P

※ コースは下図参照。
  歩く場合 地形図が読め、コンパスが使えることが最低条件。沢装備。



四ノ沢



shiroさん、AYさん、はっぴーの3人は、
新松田駅でレガー車に同乗させていただき、
明神峠でMASAHIKOさんと合流、三国峠へ向かった。



このゲートは久しぶり~。下りからのスタートは良いね~♪なんて言いながらの林道歩き。

木枠の土留めは初めて見た。草が伸びて木枠が隠れ、年月がたつと枠は朽ちる?



ネットの中に何か発見!?でも、そこは秘密ね。

枝打ちされた植林は気持ちが良い。



「この界尾根、イガイガさんと下ったことがあるでしょ?」とshiroさん。
「ここはないと思うけど・・・」と言っても、
「あるでしょ!昨日、記録見たもん」と強気のお言葉。
周りも、いつもの如く、私の方を“健忘症”扱い(涙)。

そのうち、だんだん歩いた気になってくるから、不思議なものだ。
「あっ、この辺、何となく覚えてる~」なんて言っちゃってさ(笑)

でもね、帰宅して記事を確認したら、やっぱりここは歩いてなかったのだ。
まったくものだ!!!
・・・・こういうふうにして、“冤罪?”ってできるんじゃあるまいか (ボソリ)・・・・

で、歩いたのはコチラ
http://hapimero.blog133.fc2.com/blog-entry-508.html

それから、ミックスナッツさんと3人ではコチラ
http://hapimero.blog133.fc2.com/blog-entry-393.html

つっちーさんと一ノ沢を歩いたのは2010年9月だった。
http://hapimero.blog133.fc2.com/blog-entry-31.html

記事はないけれど、M-Kさんたちと入道滝を観たのは、もっと前で、
その帰りに、AYさんにブログ開始を勧められたのだった。

思い出は、近くて遠い。



途中で見事な丹沢山塊が見えた。レガーさんの山座同定が尊敬レベル!




山の神さまがあったので、自然に道形を辿ったけれど、ホントはこっちに入らず、
山の神さまの後ろをそのまま左に進むべきだった。ここから しばし迷走となった。 
(振り返って撮影)

左:「平成元年度 水ノ木林道 新設工事起点 東京営林局」の碑 
右:碑の所から、再び違う方向へと進んで、P844mの北側を巻く形で、



予定の尾根に乗った。ここは地図にない林道や仕事道などあって、
油断してはいけない所だ。AYさんは花撮影(振り返って撮影)

一ノ沢と二ノ沢の合流地点に下降。



左:ひと休みのおやつはコレ。あとはお楽しみ~♪
右:一ノ沢と二ノ沢の合流地点から下流は土沢。堰堤は左岸から下降した。

降りた堰堤を振り返って。



左:ほどなく四ノ沢出合。 
右:入ってすぐに この滝が!右岸から、その奥の滝も一緒に巻くと、

なぁーんだ!ってほどの距離で林道登場。この四ノ沢橋を右に見て



左:「四ノ沢歩道」に入った。 右:これは四ノ沢の二つ目の堰堤だったかな?

右岸と左岸を行ったり来たりしながら歩くも、高度が一向に上がらない。



左:790mの右俣は、この滝で始まる。イガイガさんは、こちらへ行ったらしい。
右:我われは左俣へ。気持ち良く登って行くと、

右下: 先には この倒木の滝。倒木の奥も登れないので、左岸から巻いた。



今回、この巻きが一番大変だった。右上にレガーさん、真ん中やや左上にM氏のお尻。
左のルンゼ状をまたいで左上へ。AYさんは別ルートで。shiroさん、倒木の奥を検分中。




巻き降りたあとは気分よく遡行。

820m付近に大堰堤出現。レガーさんがマッチ棒に。ここは左岸から巻いて、
上でランチ休憩。レガーさんからコーヒーとラスク。AYさんから、いつものフルーツを
いただいた。優雅だぁ(^^)



820mの二俣は右沢へ。だんだん大石が出てきた。

900mは左へ。



すぐに、トップ写真の真ん中が抜けた土留工。地形図910m辺りの見慣れない記号は
コレのこと?

くぐった所からは、延々と変化のない急斜面の登り。飽きた==!!



ようやくトチノ丸―火燃峠の林道に乗り、丸尾山へ。レガーさん、初登頂で記念写真!

それじゃ、“丸尾山”だからと 「いい部屋ネット」のイメージで お付き合い(笑) 
【レガーさんご提供】



火燃峠で、南側と北側(下の写真)の展望を楽しむ。左はじが鉄砲木ノ頭。まだ遠い。

西丸から東丸の稜線がいい!御正体山も存在感あるなぁ



大岩通過。この辺りになってくると、バイケイソウばっかり。トリカブトも多かった。

やぁやぁ、鉄砲木ノ頭は15年ぶりだー、嬉しいね♪



出て来た方を振り返って。

山頂には、山中諏訪神社奥社がある。ここで冷した牛乳プリンのおやつ。



眼下には山中湖。ここでもレガーさんが山座同定 。丹沢だけじゃないのね!




イッチニサンシ!と鉄砲木ノ頭から三国峠までの未踏区間を下る。
ここで一気に靴が泥だらけ~【レガーさんご提供】




途中で、レガーさんが 暴れ馬の如くハネハネ ジャンプしたので、素早くパシャッ!

この自然を眺めながら歩けるって、ホント幸せ!


みなさん、次回もよろしくお願いします♪


≪ 本日の出あい ≫

ツリバナ                      コナスビ
pageあ
シロバナノヘビイチゴ              タムラソウかと思ったのだけど・・・
                           トミーさんより、キツネアザミ とのご教示



ミゾホウズキ                    ニシキウツギ? ハコネウツギ?
                            トミーさんより、ニシキウツギとのご教示
pageい
トキワハゼ                     ツルシロカネソウ



サカネラン                     クルマムグラ
pageう
ツクバネソウ                    ハンショウヅル



マイヅルソウは終わりかけ           クワガタソウは白花が多かった
pageえ
おっ、これは!!花はコチラ         アオフタバラン     


別の日、別の場所での出あい。







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