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花は よいよい/2012春 Archive

すがすがしいブナのシャワーと 季節を感じる花たちに会いに

 
 

▲ まずは巨木のブナに挨拶して、何年くらい ここにいるの?って聞いてみた




そう 以前 ここを訪れたのは冬だった

思いがけない巨木のブナ林と出会い 春の新緑は さぞかし素晴らしいだろうと思った

そして・・・・


大きく広げた枝から降らせる新緑のシャワーを 思いっきり浴びたい と思った

空を見上げて たくさんの小さな葉っぱたちが描くであろう“グリーンの墨絵”を見たい と思った


今 その想いがかなって ブナの春色に染まりながら ここにいる私が うれしい

今度は ブナたちが発する 秋の気を感じにこよう また・・・・






▼ 春の光がつくりだす葉影の濃淡が好きだ
















▼ なんと一本の木が広げた枝だった。おみごとね!












▼ ヒメシャラも大木だな~









≪ 本日のラッキーな出会い ≫


▼ ウマノアシガタ(キンポウゲ)




▼ エンレイソウ




▼ エンレイソウの花は まだ固いつぼみだった→M-Kさんのご指摘で調べたところ、これはつぼみではなく実と判明



▼ クサイチゴ




▼ クルマムグラ




▼ コチャルメルソウの花は終わってた、残念~




▼ コバノガマズミ(全体)




▼ コバノガマズミ(アップ)




▼ ジシバリって、ついジバシリって言っちゃうなぁ




▼ ジロボウエンゴサク。やさしげな色とユニークな形が好き




▼ せい高のっぽのスミレさん




▼ セントウソウ




▼ タニギキョウが群生していた




▼ タニギキョウの花のアップ。花びらと葉っぱが対照的だね




▼ ツクバネソウは花がぼけちゃった




▼ ツボスミレ( 別名 ニョイスミレ )日本のスミレの中で一番小さいんだって。花期も他のスミレより遅い




▼ ツクバネウツギも まだつぼみ




▼ このトキワハゼと似ているのは なーんだ?




▼ ナルコユリはちっちゃなつぼみが、いっぱいぶら下がっていた




▼ そこかしこにバイケイソウ




▼ ハルトラノオは初めて見た。もうおしまいで、このひと株だけが咲いていた。ラッキー!




▼ 葉っぱは こんなにあったのだけどさ




▼ ヒメウワバミソウ。ウワバミソウより葉ののこぎりの数が少ないそう




▼ ヒメハギは一見可愛いけど よく見ると面白い!左右に広がるのは萼で、筒状が3枚の花びらからなる花だそう




▼ 育ちすぎたフタリシズカ。でも今年これが初見




▼ ヘビイチゴは萼が大きいとこが、一つの見わけるポイント




▼ ホウチャクソウは つつましやか




▼ ヤマツツジの色が好きだ。朱でも紅でも茜でもない・・・・私には「切ない色」だ




▼ ヤマルリソウは、もうお子様?がなっていた。重そ~!




▼ ウサギの耳のミヤマハコベは ほんとに可愛い!






▼ オマケは美しいホーム・グラウンド。犬越路あたりから始まって、ずーーーーーっと塔ヶ岳まで見えた♪













花と新緑の低山を 気ままに楽しむ





▲ 早戸川橋から宮ヶ瀬に向かって わっせっせと走って行くと、金沢橋手前でヤマザクラが緑の湖面に映えてきれいだった


  
            ※ shiro さんからいただいたコメントにより、花の名前を変更(イワボタン→ ヨゴレネコノメ)と
               追記(?? → ナガバノスミレサイシン)しました (5/3)





4月21日、花さがしの4回めに出かけた。

もう8年くらい前のことになるけれど、奥野林道のそのまた奥で
コチャルメルソウの群生を見つけ、
初めて目にしたクモの巣のような 何とも不思議な花の形に驚いたのだった。

あの群落は まだ健在だろうか?・・・・ずっと気になっていた。
それじゃ~確かめに行ってみようかね~

な~んて思って出かけたのだけれど、みごとに途中で挫折・敗退したのだった。 
でも、道すがら、今年初めての花たちに遇えたし、
今年 最後の桜を何ヶ所かで観られたのが、とてもうれしいことだった。


     

≪ 今日も 花との出あいがいっぱいだった~♪ ≫  五十音順で掲載



▼ ウメが こんなに豪勢に咲いているのはことし初!やっぱり香りがいいね




▼ カントウミヤマカタバミは 残念ながらつぼんでいた。「ミヤマカタバミは県内には生育しない」そうだ




▼ キランソウ。ちょっとタチキランソウかなとも思ったのだけど・・・・




▼ ケマルバスミレ 「無毛のマルバスミレは、県内からまだ見つかっていない」そうだ




▼ 白と緑のコケのコントラストが新鮮だった。植物はたくましいね




▼ サクラが まだ初々しい




▼ タチツボスミレは露の帽子が重そうだ




▼ ツクバキンモンソウは今年初めて




▼ トウゴクサバノオが心細げにポツンと咲いていた




▼ ナガバノスミレサイシン




▼ こちらもナガバノスミレサイシン(shiroさんよりご教示)




▼ ヒトリシズカが にぎやかに~♪あーほ―いほ―いのドンジャラホイ!っと




▼ よーく見ると面白いね。葉のつややかさが羨ましい!




▼ ヒメオドリコソウたち




▼ なかなかスマートな立ち姿のミミガタテンナンショウだね  




▼ ミヤマキケマンというものです。ちゃんと覚えてよん




▼ モミジイチゴ(通常キイチゴ)の花も美しい。だってワタクシ バラ科だもーん




▼ しずくに濡れたヤマザクラ、花びらの半透明の美しさにドキッ!




▼ 楽しいマイホーム♪ ヤマルリソウってたくましい~




▼ イワボタン改め、ヨゴレネコノメ・・・たぶんね(shiro さんのコメントより検討し変更)




▼ 落葉の上に落ちていたサクラの花をパチリンコ






≪ 今回、歩いたコースは こちら ≫



▼ バスを降りたら目の前に満開の桜が・・・・kaz さんもモデルにしてた美・サクラ




▼ ここは左へ。右は途中でなくなるようだ




▼ そしてここ「たまごひろい公園・コッコパーク」には




▼ なんとダチョウのたまごもあるのだー! ちゃんとご在宅だったのだ




▼ 「柏原ノ頭」への入り口を通過。こんな所はヒルがいそうで絶対に入りたくない~! ここから少し行くと




▼ 思い出の「奥野隧道」が見えた。あの左上あたりでランチしたのだった




実は、やはり8年くらい前になるが、
蛭ヶ岳に市原新道から登ろうと早戸川林道を車で行くと、
台風の翌日だったために、林道に大きな石が落ちていて通行止めになっていた。

仕方なく、行き先を松茸山に変更して
あっちへウロウロ、こっちへウロウロしながら時間をつぶして、
奥野隧道の上あたりで、ヒルにおびえながらランチしたのだった。

当時、ここがヒルの巣窟だとは、入るまで知らなかったのだけど、
駐車場にもウヨウヨで、一瞬たりとも気がぬけなかったのを覚えている。
松茸山だなんて、魅力的な名前なのにさ~と、いかったのだったなぁ(笑)

なんてことを思い出しながら隧道を抜けた。




▼ すると、こんなお知らせ発見! そうか、榛ノ木丸しか頭になかったけど ここもコースなのだね




▼ はい、いつもの記念写真




▼ この辺は、もう新緑が見ごろになっているね




▼ そして、やっとここまできた。ホントは右に行くのに、勘違いして左の林道に入り、途中で右の林道に移った




▼ この林道にはバーダ―や 山菜とりのオジサンが入っていたり、プラッと散歩の人もいて落ち着かない




▼ 結局、地図を見て目的地のあまりの遠さに途中で目まいがし、無謀な計画を反省、ここにスゴスゴ引き返したのだった




お腹がすいたのでゲートの前でランチにし、ヤケ食い(笑) 
はは、ウソでーす。
♪ オオルリが二羽、近くで慰めるように さえずってくれたのが、うれしかった。

さーて、これからどう帰ろうか、と考えた。
まず、元のバス停に戻るか、宮ヶ瀬に出るかの選択だけど、
同じ道を戻ってもつまらないので、宮ヶ瀬に出ることにした。

で 次に、林道を歩いて早戸川橋まで行くか、松茸山を横断して行くか?だけど、
もう林道には飽きたので、ヒルにも負けず!の気持ちで
山道を行くことにした。



▼ 水沢川を堰堤の所で渡って、木の階段を登って行く。ステキでしょ、この感じ




▼ すると、まだ若いヤマザクラが美しく立っていた。ごきげんよう!




▼ 春の色は控えめで やさしげだから、気もちがほんわか和むね




▼ なんと見事な! これは一本のヤマザクラだった




▼ はい、これが根元。ねっ スゴイでしょ~!?




▼ 遠くも近くも、この色合い イイナ~




▼ やっと美しいミツバツツジに あえたぞ!




▼ ここが早戸川口。山道でも会ったけど、明日のトレイルレースの練習の人たちが何人かいた




▼ そして私も、バスの時間のために走ったー(笑)こういうことになるなんて夢にも思わなかったんだわー




途中で、釣りのオジサンに「気合い入ってるね~!」と ひやかされたけど、
そばの自転車を羨ましげにチラッと見ながら、必死に走ったーーー



▼ ああ、やっとここ!かなり前から見えてるのに、そのあと なかなか着かないのだ。明日は ここが会場らしい




▼ 走り続けた甲斐あって発車20分前にバス停 到着。満開の桜を眺めながらソフトクリームを食べたのだった




今回、全行程を通じて見かけたヒルは松茸山での一匹だけだった。
そういえば、以前、登山道に敷いてあった廃材チップがなかった。
こんなことも関係しているのかな。

後日、つっちーさんに話したら
「トレイルレースのために何か対策をしているのでは?」とのことだったけど、
それも大いにあり得る気がした。











花恋し~♡ で 今日もてくてく 山の中へ

 
 






前回の花便りから、およそ10日後、
今度はチャンとした(笑)山の中をウロウロしてきた。
ここは まだ桜が見ごろでラッキー!地域差&高度差のおかげかな。

去年は ほとんど花を愛でたり、春を楽しむ余裕がなかったので、
今年は その分、お花が恋しいの。

・・・あと、何回、花シリーズができるかな~




まずは、「マメザクラ」のこと。
4月4日の記事で、最後に載せた写真の桜は、マメザクラではなかったのかな?
分からなくなってしまった。

いつの間にか、ずーっとあれがマメザクラだと思っていた。
だから、友人の「あれは違う」という言葉で、???となってしまったのだけど、
今回、“本物”?に出会ったことで、違いが分かったような気がする。

でも、[ Wikipedia ]には、
【マメザクラに似ていたり、変種だとされる桜はマメザクラ群に分類されている。
 これらは更にマメザクラ系とタカネザクラ系に別れている。】
なんて、書いてあるので混乱してしまうな~

 
                      

▼ 露が滴る桜は清らかな風情がある。でも、これはマメザクラではない




▼ はい、これぞ本物!マメザクラ・・・だと思う




▼ マメザクラは花が小さく木に付く数も少ないので、華やかさとは遠く さびしげな印象かな





あとは五十音順での紹介。



▼ ああ、アオキ無惨!




▼ アカネスミレは毛がいっぱい




▼ これもアカネスミレかな~。毛がなければオカスミレだけど




▼ アブラチャン




▼ イワボタンはヨゴレネコノメと似ているなぁ




▼ エイザンスミレは今年初だったのでうれしいね




▼ 葉がスミレらしくないから分かりやすい




▼ カキドオシ。今、あちこちで見られる




▼ クサボケの丸っこい赤の蕾が可愛いな




▼ シュンラン。葉が食べられている




▼ タチイヌノフグリは、葉がオオイヌノフグリと違う




▼ ツルカノコソウ。ほんのりピンクが初々しい




▼ ナガバノスミレサイシンは、葉も長いけど名前も長い~(笑)




▼ ナツトウダイなのに春に咲くとは、これいかに?




▼ ヒメウズ




▼ ミヤマキケマン




▼ ミヤマシキミ




▼ ユリワサビは本当に可愛いな




▼ ちょっと秋の風景みたいだ~春なのに・・・・













春に誘われて~花に逢いに てくてくキョロキョロ (2)




▲ ソメイヨシノが ほぼ満開だった
                            ※ 最後にM-Kさんへの写真と文章を追加しました


4月4日
あんまりお天気が良いので、気持ちがウキウキソワソワで落ち着かない。
ならばと、外に飛び出すことにした。
1日は沢へ行ったので、今度は近場の低山へ。

きっと、沢とは違った春の花が待っていてくれるだろう♪
な~んて期待しながらの ゆるゆるショート・ハイキングだったけど
お陽さまの元、外を気ままに歩くだけで十分楽しかった。



▼ セントウソウ(仙洞草) セリの仲間だと聞けば納得できちゃう花と葉だ




▼ ヒメウズ(姫烏頭)は可愛いな~




▼ 写真が撮りにくい場所にあり、カンで合わせたら花が半分(泣)ヤマルリソウ(山瑠璃草)とは葉が違うなぁ




▼ ヤマブキ(山吹)は やっぱりまぶしい色だね




▼ 何度か行っているところだけど、ここは素通りしていて気がつかなかった





スミレの季節になると、
山の友が教えてくれた新井 二郎氏の写真集「スミレ讃歌」が恋しくなる。

存在を知ってから、ずーっとアマゾンで探していたけど、なかなかなくて、
やっと数年前、入手できた大切な本だ。

写真を眺めているだけで、清々しい気持ちになってくるのは
撮影者のスミレへの想いが伝わってくるからだろうか。
ステキな写真は見飽きないのだね。



▼ ケマルバスミレ(毛円葉菫)①




▼ ②




▼ ニオイタチツボスミレ(匂立坪菫)①




▼ ②





途中で、お散歩中のワンちゃんに出会った。
1歳半だそうだけど、大型犬はカッコエエナー!しかも美し~!!
へへ 思わず声かけちゃったのだわ。

「シベリアンハスキーですか?」
「はい、そうです」
「やっぱり~!『動物のお医者さん』の犬ですね!?」
「はい」
キャー、通じた~!!!

OKをいただいて美犬の撮影。
なんか恥ずかしがって?横向きばかりになっちゃった。
横顔も十分エエワ。



▼ シベリアンハスキーってステキだぁ~!!得した気分でルンルンルン




▼ キジムシロ(雉筵)黄色の花は見わけにくいけど、これは葉に特徴あり




▼ ウグイスカグラ(鶯神楽) ついカズラって言いそうになる。ユニークな形で下向きに咲く花。色も好み




▼ キブシ(木五倍子)はすぐ覚えられるけど、こんな字を書くとは知らなかった




▼ 立派なサクラは なぜか蕾なしで、春は遠そうな感じだった




▼ アブラチャン(油瀝青)かつて知人を介して鈴木澄夫さん撮影の画像をいただいたが、雰囲気のある写真に感動した




▼ おお、富士山が見えてラッキー!




▼ でも、これのせいで落ち着かない~。拾った枝を右手に持って、左手には笛もって一応“武装”した(笑)




▼ 山並みも美しい!




▼ でも、これのせいで ますます落ち着かない~。けど、途中で開き直った。山奥じゃないし、人 通ってるしさー





思いがけずマメザクラが登場、嬉しいな!!
私にとって“桜”といったら、やっぱりマメザクラだね。
一本でも丹沢の山の中で出逢えたら、もう最高のお花見だ~ ♡



▼ マメザクラ(豆桜)① かわいいなぁ 後日、これはマメザクラではないとの意見ありで???



▼ ②  フジザクラ(富士桜)ともいう




▼ ③ また山の中で逢いたいな





≪ M-Kさんへ ≫

ご要望にお応えできているかどうか分かりませんが・・・・

2009年発行の「かながわの山に咲く花」(神奈川県自然公園指導員連絡会 編著)
による「アカバナヒメイワカガミ」の説明を要約しますと

日本固有種で5月下旬、丹沢でも標高1200m付近の岩場に赤い姿が目につく。
『神植誌2001』によると、イワカガミの仲間で、神奈川県内に自生しているのは、
ヒメイワカガミの変種といわれる このアカバナヒメイワカガミ1種のみです。
ヒメイワカガミの花は白色です。

和名の呼び方は、図鑑によりアカバナ(赤花)とベニバナ(紅花)の両方が
使われていますが、ここでは『神植誌2001』に従い、アカバナを用い、
‘アカバナヒメイワカガミ’とした。


ということです。
下の写真は2010年の春、某滝の落ち口横の岩場で偶然出あい、撮影したものです。
ちょいとヒヤッとする所でしたが、今のところ見かけたのは、この一度だけなので
撮っておいて正解でした。

2010年の7月からブログを始めたので、白滝含め、このへんの記事はUPせず
秘蔵しております(笑)



















春の花に逢いに てくてくキョロキョロ (1)

 
 
 

4月1日
今、見られる花を探しに、沢と林道を歩いた。

水ノ木沢では まだハナネコノメ、ヨゴレネコノメ、ユリワサビくらいしかなかったので、
あまり期待していなかったのだけど、一週間の差なのか、
それとも丹沢でもエリアが違うからなのか、
思った以上に可愛い春の花たちと出逢うことができた。

大満足の結果だったけれど、ジッと目をこらして探す作業は思いのほかダメージ大きく
帰りはグッタリ~疲労困憊だった。
でも、花との出逢いは良いなぁ~また、行こう!!

                         ※ 五十音順で掲載。歩いた場所はヒ・ミ・ツ ♪





アオイスミレ





アズマイチゲ まだ蕾?それとも光が足りない? 開いていなくてとても残念!



 

アブラチャン





ウスタビガの繭





キクザキイチゲ 清楚なのに華やぎのある花





キブシ





きれいだから撮ったけど??





キランソウ





ケマルバスミレ





コチャルメルソウ これ撮るのって むずかしいな





テントウムシの虫干し~(笑)





トウゴクサバノオ これも まだ早かった!





ハナネコノメソウ ① 赤と黒の杓が同居って面白い





ハナネコノメソウ ②





ハルユキノシタ ① たおやかな曲線美の花びらがステキ





ハルユキノシタ ②





フサザクラ





フジの実が横たわっていた(笑)中には おはじきのような黒い種が入ってるらしい





マルバコンロンソウ ①





マルバコンロンソウ ②





ムカゴネコノメソウ ① このネコちゃんも可愛い~





ムカゴネコノメソウ ②





ヤマネコノメソウ





ヤマルリソウ





ユリワサビ





ヨゴレネコノメソウ














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